WebridgeはWordPressでできています。


このブログはWordPressというCMSでできています。現時点で最も普及している無料のCMSだと思います。これからはサイト制作やブログ制作のスタンダードになっていくのではないでしょうか。以下はこのブログを形成しているテーマやプラグインを紹介します。

テーマは「Primax」ですがデザインはフルカスタマイズで面影はほとんどありません。機能面でさまざまな仕掛けや関数が使われておりとても勉強になるテーマです。

使用プラグインは下記になります。

Akismet コメントやトラックバックのスパムからブログを守る
Audio player WordPressに簡単にMP3プレイヤーを設置する
Contact Form 7 WordPressに問い合わせフォームをはじめ、さまざまなFormを設置することができる
Custom Post Type UI カスタム投稿タイプ、カスタム分類(タクソノミー)などを自由に設定・設置ができる
Exec-PHP 投稿画面やサイドバーのテキスト入力欄にPHPコードが記述できる
File Gallery 投稿する画像や写真を効率よく管理でき、サムネイル、ギャラリーなど一括で挿入できたりする
Google XML Sitemaps 検索エンジンに拾われやすくするためにXML形式のサイトマップが効果的であり、それらを1クリックで自動生成してくれる
GTranslate 自分のWordPressの記事を自動で各国の言語に変換してくれる
HeadSpace2 各投稿記事、ページにタイトル、ディスクリプション、など自由に設定できる
jQuery lazy load plugin 画像の読み込みを一度に行わず、スクロールされて表示される際に読み込むことで読み込み負荷を分散させることができる読み込み時にフェードインしてくれるのもいい。
Shutter Reloaded 写真などの画像をポップアップでlightbox風に表示してくれる。原寸で表示、画面サイズ最適化表示など選べページングも装備。余計な枠がなくとても軽い。
SyntaxHighlighter Evolved 「html」「css」「php」 などのソースコードを実行することなく表示されることができる
WordTwit 投稿された記事を自動でTwitterに通知してくれる
WP Multibyte Patch マルチバイト文字を最適化
WP To Top ページをスクロールした際に自動で上に戻るボタンを表示してくれる
WPtouch iPhoneなどのスマートフォンからのアクセス時に軽量化し、デザインも最適化された状態で表示してくえる
WP Zen-Coding WordPressのテキスト入力枠でZen-Codingのショートカットが使えるようになる
Yet Another Related Posts Plugin 関連記事などを各投稿、サイドバーにさまざまな形式で表示してくれる。サムネイル付きでタイトル、注釈文字数指定して表示するものを採用

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